上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- -- l スポンサー広告 l top ▲
5DM34833-02.jpg

5DM34870.jpg

IMG_7951.jpg

IMG_7970.jpg

5DM34833.jpg

5DM34863.jpg

5DM34850 1
5DM34847.jpg

久しぶりにお月さんと対話が出来ました。

雲の間から顔を出して煌々と明るくなる様は、太陽の絶対的な明るさいとは違った神秘的なカンジがします。
自分の影が出来るくらい明るくて目を凝らせば色々見えるのですが一度スマホや街灯、車のライトを見てしまうと対比としてその明るさを忘れてしまうんですね。
街灯がない時代は更に月の明るさを実感出来ていたでしょうね。
街の明かりが沢山ある所に身を置くと満月の有り難みもなくなってしまい、満月だった事も見逃してしまいそうですね。

一ヶ月のうち数日は落ち着いて月を見上げ、ゆっくり落ち着いた気持ちでいたいものですね。

2016.10.16 Sun l 風景 l COM(0) TB(0) l top ▲
SHON9168-02.jpg

SHON9155.jpg

SHON9168.jpg

SHON9182.jpg

SHON9184.jpg

SHON9193.jpg

初めて昭和記念公園に行きました。
広くて芝生広場から人工の建物などが全然見えないのはすごくいいですね。
池やバスケのコートもあるし、自転車借りて園内を移動したけど正解でした。
歩きだったら全然回れなかったと思う。
2016.08.26 Fri l 風景 l COM(0) TB(0) l top ▲
SHON2425-02.jpg

SHON2420.jpg

SHON2419.jpg

SHON2417.jpg

SHON2425.jpg

久しぶりに満月の撮影に出ました。
電灯がほとんどない高知県での満月との対話。
目が慣れると満月の明かりだけでもかなり明るいです。
自分の影がすごくハッキリしています。

田んぼ付近で撮影しているとカエルの大合唱がお出迎え、これから稲が育っていく時期ですね。


2016.05.23 Mon l 風景 l COM(0) TB(0) l top ▲
DJI_0010-02.jpg

DJI_0020.jpg

DJI_0026.jpg

DJI_0060.jpg

DJI_0022.jpg

DJI_0010.jpg

山口県光市に行きました。
瀬戸内海へ小さく突出した象鼻ヶ岬は周防橋立と呼ばれる景勝地。
象鼻ケ岬「ぞうびがさき」とは読んで字の如く、岬が象の鼻のような形をしています。
狭い範囲で歴史的なスポットも幾つかありお地蔵さんくらい小さい弘法大師像や薬師如来像が八十八ヶ所道脇にあり、霊場として親しまれています。
また、光峨眉山護国神社は明治3年、元遊撃隊士によって創建された神社で蛤御門の変で散った来島又兵衛他、太平洋戦争まで光市出身の英霊が祀られています。

その後同じ光市の伊藤公資料館にも行きました。
私の先祖が長州藩や松下村塾に縁があり、伊藤公とも縁が深かったようで博文公を詳しく知る事が出来てとても有意義で良かったです。
農民から総理大臣など様々なポジションに就いた事を考えると秀吉に次いで二番目の立身出世した人じゃないかな?
岩崎さん、本日は色々と案内して頂きありがとうございました!今はもう広島に戻って来ています。

実はその日未明のいわゆる「本震」では宿泊先だった山口県光市でもかなり揺れました。
昼間はヘリやレスキュー隊、救急車などが熊本方面に向かっていました。
くれぐれも、二次災害などに巻き込まれないように気をつけて欲しいです。
そして、伊藤公資料館に現総理の安倍晋三さんの寄せ書きがありました。
そう、山口県は総理大臣を何人も輩出してるんですよね。
安倍さん、あなたの地元や応援してくれる人たちが住む地域から、稼働中の川内原発までわずか300kmです。
熊本県阿蘇地域からはたった150km。
今本当に原発は稼働させないとダメなんですか?これだけ停電してるのに?
「万が一」が起きてからじゃ取り返しがつかなくなりますよ!
自然は人や建物に対して手加減は一切してくれない。
そんな地元の方達にも自信を持って「絶対大丈夫!」と言えるのですか?
素人意見で申し訳ないが今は停止させても問題ないんじゃないの?
被災者への物的支援も勿論必要だけど精神的安心を確保する事こそ最優先じゃないだろうか?
2016.04.29 Fri l 風景 l COM(0) TB(0) l top ▲
DJI_0034-03.jpg

DJI_0005.jpg

DJI_0031.jpg

DJI_0021_20160112221755b47.jpg

言葉に言い表せないほど綺麗な清流、四万十川と、そして写真で見て分かっていても島と島を結ぶしまなみ海道のスケールの大きさ、自然の凄さに感嘆した日々でした。

改めて思う、日本には素晴らしい景色が沢山ありますね。

2016.01.12 Tue l 風景 l COM(0) TB(0) l top ▲
2U4A3358-02.jpg

IMG_9789.jpg

IMG_9783.jpg

IMG_9796.jpg

2U4A3347.jpg

2U4A3327.jpg

2U4A3355.jpg

IMG_9793.jpg

2U4A3362.jpg

2U4A3353.jpg

DJI_0017.jpg

DJI_0004.jpg

DJI_0007.jpg


マグロが泳ぎ続けてないと死んでしまうように、、、、

自分も写真撮ってないと死んでしまう気がする、、、、、忙しくても(笑)

最近切に思います。

仕事を離れて自分の撮りたいものを撮る時間は必要だな、、、、と。

2015.10.01 Thu l 風景 l COM(0) TB(0) l top ▲
DJI_0006-02.jpg

DJI_0021.jpg

IMG_3297.jpg

DJI_0043.jpg

DJI_0050.jpg

IMG_8307.jpg

DJI_0006_201509132203591b2.jpg

IMG_8373.jpg

IMG_8380.jpg

IMG_8407.jpg

IMG_8510.jpg

DJI_0002.jpg

IMG_3478.jpg

DJI_0029.jpg

DJI_0012.jpg

DJI_0019.jpg




念願の角島に行ってきました。
晴れなかったのがちょっと残念、、、。

萩の町では松蔭先生に会って来ました。
激動の時代と城下町の雰囲気に気分は維新時代の武士、、、かな?(笑)

西日本には日本昔話に出てくるような山が目につきますね。

棚田こそドローンで撮影するとその魅力が引き立ちますね。
2015.09.13 Sun l 風景 l COM(0) TB(0) l top ▲
fudouji006-02.jpg

fudouji002.jpg

fudouji003.jpg

fudouji006-02_201508301644341ec.jpg

2U4A1054.jpg

2U4A1058.jpg

2U4A1069.jpg

2U4A1098.jpg

2U4A1077.jpg

2U4A1073.jpg

2U4A1082.jpg

2U4A1064.jpg

DJI_0013.jpg

DJI_0006.jpg

この夏、群馬県甘楽郡南牧村に縁あってマルチコプターの撮影に行って来ました。
上信越道下仁田ICより車で約20分のところ、自然豊かな場所にあります。
南牧川が村を横断し綺麗な水が流れ、渓谷や山々を形成しています。
またこの村には大小20以上の滝があり、滝めぐりをする事も出来ます。

南牧村の黒滝山不動寺に空撮をしに訪れました。
車で急坂を登り続けたその先に、圧巻の景色が広がります。
戦艦「陸奥」の羅針盤を合鋳されており、世界平和と災害のない世の中を念じてお撞き下さい、と書いてあります。

黒滝山不動寺はこんなところです。↓
 山には鎮魂の力を持つ山の神が住んでいる・・・昔からそう伝えられています。
標高870mの黒瀧山に建つ黒瀧山不動寺は、山岳信仰の霊場です。
1,300年ほど前、行基が自ら刻んだ不動明王を安置して建立したのが始まりと伝えられており、
山門、不動堂、大雄宝殿、開山堂、鐘楼、宿坊、黒瀧泉や天女窟などがあります。
静寂幽玄の気がただよう境内には、黒瀧山の三霊鳥といわれる仏法僧、木魚鳥、慈悲心鳥の鳴く声が響き、
予約すれば宿坊で普茶料理を味わったり、宿泊や禅の修行もできます。

また、南牧川上流に位置する「蝉の渓谷」では両岸の岩山が迫った迫力ある景観を形成しています。

こちらの「火とぼし」という400年以上伝わるお祭りを空撮出来ました。
その映像はまた後日ご紹介致します。
2015.08.30 Sun l 風景 l COM(0) TB(0) l top ▲
G0026287-02.jpg

G0035829.jpg

G0035801.jpg

G0015986.jpg

G0015963.jpg

G0015988.jpg

G0026172.jpg

G0026151.jpg

G0026287.jpg

DJI00417.jpg

撮影で四国に行って来ました。
太陽光発電のお仕事ですがその発電所の隣りにはとても綺麗な川がありました。
調べてみたら全国で1位の水質の川。綺麗な訳だよな〜。泳いでる子供もいましたよ。
その川に掛かる橋の佇まいもまた最高!

その後小豆島に渡り、棚田や採石場を案内して頂きました。
いや〜、こういった景色はドローンで撮るべきですね。
採石場のスケール感、棚田の段々になってる具合など写真を見せるだけで説明不要、魅力がすぐに分かります。
天気が今一つだったのが残念でしたが、、。
また現地の方に案内をして頂いたのですが空撮の場合機体を見晴らせる場所に基地を立てるのですがそのポイントをすぐに理解してもらえたのが大きいですね。
なるべく木や建物、山に遮られずに目視出来る位置からフライトする事が大事になってきます。
また、私は(特に業務でドローンをフライトする時は)必ず2人体制で行います。
自分はモニターに集中して操縦しています。そしてもう1人にドローンの行く先を目視してもらい、建物、電線、木々へのクリアランスを見てもらっています。
そして2名体制でやる事により、バッテリーの残量や風の強さ、基地からの距離などお互い確認し合いながら進めます。
2人いる事により冷静になれる部分もかなりあるのでこういった形にして良かったな〜と思っています。
場合によってはカメラコントロールも必要であれば3名体制にする必要もあるな、と感じています。
ドローンの映像はまだまだ可能性を秘めています。
素晴らしい景色やスケールのものなどドローンでの撮影は必須ですね。

2015.06.29 Mon l 風景 l COM(0) TB(0) l top ▲
2U4A7548-02.jpg


2U4A7495.jpg

2U4A7493.jpg

2U4A7524.jpg


2U4A7515.jpg

2U4A7545.jpg

2U4A7547.jpg


2U4A7548.jpg


2U4A7550.jpg

2U4A7569.jpg



真っ赤な月が顔を見せてくれました。
そう、これは太陽ではなく「月」なんです!
太陽が上がって来た写真などと比べて頂ければ分かると思います。
太陽の光には到底及びませんが満月の光も十分明るいと思いませんか?

岩場のロケーションは周りの光も少なくなかなか良かったのですが飛行機の航路が近くて逆に月の邪魔をしてるカンジですね。
航路も頭に入れないといけませんね。

そしてその後移動しながら海辺で撮影していると徐々に「光輪」が出来てくるのが分かりました。
そのスケールはかなりの大きさでした。「光輪」→月暈(つきがさ)とも言います。
こういうのを目の当たりにすると大自然の素晴らしさを改めて感じずにはいられません。

月パワーをたっぷりと浴びて帰路につきました。
明け方には雲が程よくいい雰囲気にり朝焼けが出来ていました。

ありがたいですね!

2015.06.05 Fri l 風景 l COM(0) TB(0) l top ▲
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。